真澄の瞳に熱くなれ!    

桑田真澄に燃えます。他に雑多な話も。暴走する事もありますが、お許しを

観戦予定

★早大王座奪回へ、桑田氏“援軍”/関東対抗
 関東大学ラグビー対抗戦で2季ぶりの王座奪回を狙う早大に、強力援軍!? プロ野球巨人の元エースで現在、早大大学院に在籍する桑田真澄氏(41)が23日の伝統の早慶戦を観戦する可能性が20日、浮上した。関係者を通じて主催の関東協会にチケット購入を求めていた。同氏は5月、早大ラグビー部員の練習を見学し、講演会も開催。メジャーでの経験もある“同窓生”の熱いまなざしを受けて、王者は全勝決戦に出陣する。

 見えざる力が、早大を鼓舞する。7季ぶりの早慶全勝対決に向け、“場外戦”もヒートアップする。春先に早大ラグビー部を訪れた桑田氏が、観戦に訪れる可能性が浮上した。関東協会の関係者によれば、「(桑田氏側の)関係者からチケットの問い合わせがあった」と明かした。

 早大・中竹竜二監督(36)と桑田氏が通う大学院のゼミを担当する平田竹男教授(49)が旧知の間柄だったこともあり、5月にラグビー部による招待が実現。桑田氏はスーツ姿で練習を見学した後、部員130人に1時間以上にわたる講演会を開き、熱く訴えかけた。

 その際、桑田氏が強調したのは『見えない力』を養うこと。「努力にも表と裏がある」という表現で、ラグビーがうまくなるための「表」の努力は当然と説き、さらに快活なあいさつやゴミ拾い、困っている人を助けるなど、人が見ていない場面で「裏」の努力を続けることが、土壇場での運を引き寄せると主張した。

 本来、この表裏が当然のようにできるのが理想だが、WTB早田健二主将(4年)は「見えない力を養うことに特化することが、日本一につながる」とし、今季はあえて『ジェントルマンシップ』というテーマを掲げた。週ごとに何を徹底するかテーマを定め、メールを配信しながら、部員のモラル向上を促してきた。

 同主将は「(観戦が実現すれば)うれしいです。大事な試合なので、桑田さんがおっしゃっていた『見えない力』が働いてくれれば」と来場を楽しみにする。潜在能力は「慶大が上」と分析する学生王者は、世界を知る超一流の“同窓生”の応援も力にかえる。(林健太郎) 【サンケイスポーツ】


伏見工びいきの私としては、大学ラグビーにあまり興味が……。
それでも、平尾&大八木などの伏見ラインがあった同志社は、
熱心に応援してましたね〜。
でも最近はラグビー自体に熱が生じず……伏見は低迷、同志社も
低迷、神戸製鋼(みんな伏見繋がりです・笑)も低迷なものですから。
でも今年は、早稲田を応援しようかな? 桑田さん繋がりで。

ホント、適当な人間でんな、私は(^_^;)

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